新卒採用情報

福利厚生

※弊社就業規則による

各種手当について

資格手当

当社で指定する建設業に関わる資格を取得した正社員に対し、
①月額で手当
②合格一時金
③受験時の交通費(こちらは、合否関わらず受験者全員が対象)
④合格時の受験料

以上が支給されます。

※1 1級建築施工管理技士、1級土木施工管理技士などの各種1級の施工管理技士及び 1級建設機械施工技士、
建設業経理士(建設業経理事務士)1級、第1種放射線取扱主任者は、月額3,000円

※2 1級建築士は、月額10,000円

※3 技術士、設備設計1級建築士、構造設計1級建築士は、月額15,000円

※4 2級建築施工管理技士、2級土木施工管理技士などの各種2級の施工管理技士及び 2級建設機械施工技士、
建設業経理士(建設業経理事務士)2級は、合格一時金30,000円

※5 1級建築施工管理技士、1級土木施工管理技士などの各種1級の施工管理技士及び1級建設機械施工技士、
建設業経理士(建設業経理事務士)1級、2級建築士、第1種放射線取扱主任者は、合格一時金50,000円

※6 1級建築士は、合格一時金150,000円

※7 技術士、設備設計1級建築士、構造設計1級建築士は、合格一時金200,000円

現場手当

工事現場勤務の技術職の正社員に対し、月額で手当が支給されます。

※1 副部長、次長、課長は、月額21,000円

※2 副課長、主任は、月額18,000円

※3 係長、係員は、月額9,000円

赴任手当

生活拠点(自宅・実家)を離れて勤務する正社員に対し、月額で手当が支給されます。

※1 単身者(既婚者)は、12,000円

※2 独身者は、6,000円

帰省手当

生活拠点(自宅・実家)を離れて勤務する社員に対し、実際に生活拠点へ帰省した場合に、手当が支給されます。

※1 単身者(既婚者)は、年16回支給します。

※2 独身者は、年4回支給します。

※3 通常利用する最短かつ経済的な公共交通機関の順路で、生活拠点(自宅・実家)から片道100㎞以上の場合、支給の対象となります。(高速道路を利用すること)

通勤手当(全額実費支給)

社員に対して、住居から勤務地までの通勤費が全額実費で支給されます。

※1 自家用車での通勤の場合、15円/kmで支給します。(2kmは控除)

※2 公共交通機関での通勤の通勤の場合、最寄駅等の間の定期代を支給します。

現場宿舎手当

工事現場勤務の社員に対して、社員寮・借上寮の2人部屋、3人部屋の宿舎に住む場合、現場宿舎手当支給されます。
手当額は、社員寮、借上寮の寮費と同額となります。また、駐車場代も、会社負担です。

社員寮(男女独身者・単身赴任者)

福井県勤務者で、自宅・実家からの通勤ができない社員が入寮対象です。
(福井県内の現場勤務の場合、社員寮から遠方の現場勤務の場合は、現場近くの借上寮へ入寮いただきます。)

※1 砂流寮…独身の男性もしくは、単身赴任の男性が入寮可能です。(寮費:7,000円

※2 公文名寮…独身の女性もしくは、単身赴任の女性が入寮可能です。(寮費:20,000円

※3 工事現場勤務者の場合、砂流寮、公文名寮ともに、寮費は現場宿舎手当で相殺され、自己負担は実質ありません

社員寮(家族)

福井県勤務者で、自宅・実家からの通勤ができない社員が入寮対象です。

※1 ひばりタウン…家族での入寮が可能です。(寮費:30,000円

借上寮

各支店、福井県外で勤務者と福井県内の社員寮から遠方の社員が入居対象です。

※1 2人以上で入居…2DK以上の部屋への入居となります。
寮費は5,000円~7,000円ですが、現場勤務者は、現場宿舎手当と相殺されます。

※2 1人での入居…1LDK以下の部屋への入居となります。
寮費は家賃の2分の1を負担いただきます。
現場勤務者:上限20,000円、その他社員:上限30,000円

※3 1ヶ月の家賃上限額の規定があります。
1LDK以下(1人部屋):東京圏90,000円、名阪圏70,000円、その他60,000円
2LDK以下(2人部屋):東京圏160,000円、名阪圏110,000円、その他80,000円

借上寮(家族)

各支店、福井県外で勤務者と福井県内の社員寮から遠方の社員が入居対象です。

※1 2LDK以上…家族での入寮が入居対象です。(寮費:家賃の2分の1

※2 1ヶ月の家賃に対して上限額の規定があります。
東京圏190,000円、名阪圏130,000円、その他110,000円

水道光熱費

砂流寮:全額会社負担です。
公文名寮:会社負担です。(上限13,000円、超過分は自己負担)
借上寮(1人暮らし):会社負担です。(上限15,000円、超過分は自己負担)
借上寮(2人以上暮らし):会社負担です。(1人当たりの上限15,000円、超過分は自己負担)
家族住まい:全額自己負担です。

リゾート施設

勤続年数1年以上の正社員に対し、北海道の往復航空券、2泊分の宿泊無料券(ペア)が利用できます。

※1 社員本人と配偶者までが対象となります。

※2 航空券は、東京(羽田)⇔札幌(新千歳)往復分(普通席)です。
差額を自己負担すると、大阪(伊丹・関西)⇔札幌(新千歳)、名古屋⇔札幌(新千歳)が利用可能です。
(大阪発着:12,300円、名古屋発着:5,900円の差額が生じます。)

※3 宿泊するホテルによっては、朝夕の朝食がセットになります。